開業に役立つ社会保険労務士の営業、実務、独立のノウハウを公開

私が顧問数を抑えてまでやってきた「社労士コンテンツビジネス」とは?

 

平成29年5月8日 愛媛県松山市より

 

こんにちは。社労士事務所を楽しく経営する会の穂浪です。

 

突然ですが、今の時代、手続きやコンサル以外に社労士の「収入源」があることをご存知ですか?

 

その収入源とは、「コンテンツビジネス」です。

 

は、一昨年の秋まで、私の事務所は顧問客を増やさない方針でした。

 

というのも、この「コンテンツビジネス」の時間を確保するためです。

 

果たしてそこまでする価値があるのか?

 

今日は、そのあたりについてお話していきたく思い、この手紙を書いています。

 

私は社楽会や自分の事務所で「教材の作成・販売」という仕事をやっております。

 

コンテンツは「中身」という意味ですので、「コンテンツビジネス」をわかりやすく言うと、「情報の中身を販売するビジネス」と言えます。

 

今、私たちは、IT社会の到来で、この「コンテンツを売る」ということが当たり前の時代にいます。

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すべての産業で、コンテンツビジネスの要素を、ビジネスに組み込む流れが加速しています。

 

わかりやすい例で言うと、私が教材を販売するのはもちろん、フランス料理店が料理教室をするのも、学習塾が動画を使って無料で授業を公開しているのもコンテンツビジネスを取り入れている事例と言えます。

 

もちろん、この流れは社労士業界も同様です。直接コンテンツビジネスをやるかは別にして、コンテンツビジネスの要素を取り入れられない社労士は、これからの時代、どんどん不利になっていくでしょう。

 

こう言うと煽っているように聞こえるかもしれません。

 

しかし、私がこのように言うのは、ちゃんとした理由があります。それは、情報社会において、専門家として求められることの一つが、「タイムリーでカスタマイズされた情報提供」だからです。

 

昨今あまりにも情報が多すぎて、嫌でもどんどん流れ込んできます。で、どれが自分に合っててどれを信じたらよいかわからない・・・。だから、信頼できる専門家に判断してほしいとみんな思っているのです。

 

このような時代ですので、今、私のやり方を公開することで、「コンテンツを形にして売る技術」を社労士の先生に役立てていただけるのではと思い、この手紙を書いている次第です。

 

と言っても、今回の企画は、以前からあたためていた企画ではありません。

 

ある日、突然、「私のやり方を公開しよう」と思い立った次第です。

 

決断後、その日には動画セミナーのスライド資料を作成しました。
2日目の今日、この手紙を書いています。

 

この手紙を書き終えたら、動画を撮り、編集し、教材の完成です。

 

思いついてから約5日ほどで「教材化」を完了させようとしています。

 

このわずか5日の作業で、2、3年は、24時間、365日ずっと私の代わりに教えてくれる“クローン”の完成です。私は寝ますが、教材は寝ないで働いてくれるのです。しかも全国で・・・。

 

なぜ、私が「教材の作成・販売」をやっているのか?

 

それは私の時間的・物理的限界を超え、自分の研究時間を確保し、その研究成果を広め、地域を超えて多くの人の役に立つためなのです。もちろん、収益を上げながら・・・。

 

実はこれ、めちゃくちゃ楽しいですよ、やってみると。

 

きっと、社労士という仕事を選んだ人なら、わかってもらえるはず・・・。なぜなら、社労士なんて「いいことを教えてあげて悦んでもらう」という仕事がしたくて、試験を頑張って合格した人ってとても多いのではと思うからです。

 

ただ、試験に受かっても、普通にやっていては、なかなか顧客に悦んでもらうまでには至らない・・・。だから、私は、自分のやり方を公開しようと決断をしたのです。

 

なぜ今、「コンテンツビジネス」なのか?

 

それは、単純にコンテンツビジネスには、あらゆる可能性を一気に広げる力があるからです。

 

例えば、私の例で恐縮ですが、私は地方の普通の社労士ですが、全国の先生や企業に教材を販売したり、相談にのったり、情報提供をしたりしています。

 

結果、普通では知りえなかったであろう多くの先生と懇意にさせていただき、専門誌に執筆させていただくこともできました。恐らく、このビジネスを実際にやってこなかったら、このような状況にはならなかったでしょう。

 

私がやっているノウハウを公開し、私と同じようにコンテンツビジネスを活用できるようになることで、あなたも私も社労士業界も、もっと楽しく豊かになると考えました。

 

一瞬、「本業以外のことを教えるなんてどうか」「後ろ指を指されるんじゃあ」と不安がよぎりました。

 

コンテンツビジネスの中には、うさんくさいビジネスも多いため、イメージが悪くなることもありますから。

 

しかし、そうも言っていられません。
逆に、うさんくさい方に業界を荒らされる前に、良識あるみなさんに広めた方がいい。
そう考えました。

 

また、この社楽会も年数を重ね、ベテランの会員さんが増え、もっとその方たちの役に立てないかとも思いました。

 

みなさん、自分が持っている“役に立つ知恵”をもっと広げたいと思っている・・・。
なのに、方法論がないがゆえに行動できない・・・。

 

通常、「コンテンツビジネスを教える」というと、いわゆる情報商材のように「不労収入でザクザク」とか、「1日15分の簡単作業で経済的自由が手に入る」というように、「楽して儲ける」ことが強調されますが、もちろんそんな野暮なことはしません。そういう状態になれる人は1%もいないのが現実だからです。

 

「いかにあなたの商売にコンテンツビジネスを導入して、より多くの価値を創り出すか?」
私がもたらしたいのはこの一点です。

 

また、社労士は知識と経験を売る仕事ですので、社労士が創った価値は、他の先生にも役に立つはずです。

 

全国の社労士の先生が、どんどん教材販売を通じて価値を提供することができれば、いろいろなノウハウが教材化され、結果的に業界にとってもプラスとなるのではと思ったのです。

 

だから、私がやっているやり方を体系立てて公開し、短期間で教材化できるようサポートすることにしました。

 

特にベテランの先生にお勧め

 

今回は、社労士一般のノウハウの話ではなく、特殊なやり方の話になりますので、次のいずれかに該当する方のみこの先を読み進めていってください。

 

1、 ネットで営業をやっているが、もっと収入に結び付けたい

 

2、 画期的なノウハウがあるので、全国に広めたい

 

3、 長年、社労士をやっているが、手続き業務以外のこともチャレンジしたい

 

4、 ある業界、ある分野に強いので、得意なところで勝負したい

 

5、 文章を書くのが得意なので、それを生かして売っていきたい

 

6、 セミナー講師やコンサルで稼ぎたい

 

7、 全国的に活躍したい

 

今回は特にベテランの先生にお勧めしますが、野望がある人、得意分野がある人、今までの経験を生かしたい人などにもピッタリです。

 

もし、以上のように思われたのなら、真剣にコンテンツビジネスを自分の仕事に生かすことを考えてみてください。

 

 

光速で「教材化」ができる理由

 

ここで、疑問がわいていることでしょう。「それって大変じゃないの?」って。

 

正直に言うと、「簡単だ」とは言いませんが、私は社労士業をしながらやっています。

 

それは先ほど申し上げたように圧倒的に早く教材を作るやり方を知っているからです。

 

その秘密は、型(フォーマット)を持っているから。

 

例えば、今書いているこの手紙は、ゼロから書いているわけではありません。

 

正直に告白すると、前回使ったレターを直して書いています。
というのも、タイトル、小見出し、枠線、申込み案内、特典など、書くことや書く順番がパターンで決まっているからです。

 

毎回、新しい教材を作るたびに、前のレターをその教材に合わせて直しているだけ・・・。

 

それでも、「前と同じ内容じゃん」なんて思う人はいないでしょう。

 

要するに「売れるパターン」があって、そのパターンに沿って内容を変えていけば、売れるレターが完成するのです。

 

で、これが、レターだけでなく、セミナーの作成や他の部分でも同じことが言えます。

 

教材の企画までもが「売れるパターン」に沿って作っているのです。

 

だから、私は、思いついてから教材化まで、「5日」という光速で完了させることができるのです。

 

(注:この間にも社労士としての作業をしたり、顧客のところに行ってたりしますので、正味5日もかかっていません。正味ということなら、3日くらいでしょう)

 

と言っても、早くできるだけで、売れなければ意味がありません。

 

私の個人の例で恐縮ですが、販売実績の一部をあげますと、

 

・傾聴の教材 → 140名以上
・助成金の教材  → 230社以上
・介護保険処遇改善加算の教材 → 450社以上

 

上記は、社楽会での販売を含んでおりませんので、その分も合わせるとさらに数は多くなります。

 

実際にいくらコンテンツビジネスで稼いでいるかは、「売れた数」に「原価と広告費を引いた“5千円から7千円”という数字」をかけてみてください。(注:地域の人にバレたくないので、このことは内緒でお願いします)

 

以上の他にも、社楽会での営業、実務、開業の動画セミナーや、特別レポート、プロジェクト企画の販売実績がありますが、ほとんどが「売れるパターン」を使って作成しています。

 

だから、私は、本業である社労士業をやりながら、スキマ時間でたくさんの教材を量産し、売ることができるのです。

 

今回、この「売れるパターン」を使った短期間で教材を作成・販売するやり方を「社労士教材デビュー講座」という動画セミナーを作り、公開することにしました。

 

 

 

講座の具体的な内容

 

今回の講座をわかりやすく言うと、

 

「あなたが持っている知識やノウハウをめちゃくちゃ早く教材化して販売できるよう教えます」

 

というものです。

 

“めちゃくちゃ早く”とは、標準として1週間くらいを目指します。(穂浪は3〜5日くらいです)

 

もちろん、最初からは無理なので、慣れるまでは、教材作りから販売開始まで、1、2ヶ月くらい、長くて3ヶ月を想定しております。

 

もちろん、これは本業をやりながら・・・です。

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世の中の商品で、開発から販売までこれほどの短期間できるものはそうそうないでしょう。ここがコンテンツビジネスの魅力でもあります。

 

で、ここで言う「教材化」とは、右の写真のような「動画セミナーを作る」ことです。なぜ動画セミナーかと言うと、作成が比較的簡単で早く作ることができるからです。また、動画セミナーさえ作成できれば、音声セミナー、電子書籍、リアルセミナーなど、他に応用が効くからです。

 

動画セミナーは、言わば「コンテンツビジネスの王様」と言えます。なぜなら、「ノウハウを教える」という点では、需要がもっとも大きく、価値も高いからです。つまり、「利益をきちんと出しながら、満足度も上げつつ多く売りたいのなら動画セミナーが最適」ということです。

 

今回は、この動画セミナーについて、企画から動画作成、セールスレター作成、広告を打つところまで、文字通り「販売できるところまで」を解説します。まさに、至れり尽くせり。(自分で言うな〜)

 

と言っても、漠然としていますので、ピンと来ないかと思います。次に講座の内容についてもっと詳しく説明しましょう。

●社労士教材デビュー講座の内容
☆コンテンツビジネスのメリット
☆コンテンツビジネスには自分のどういう才能を生かせばよいか
☆今回作成した教材を生かしてできる次の展開
☆ビジネスとしての利益試算(どれくらい儲かるか)
☆教材作成・販売に必要なもの・あると良いもの
☆教材の企画、作成から販売までの7ステップ
☆売れる企画の作り方
☆動画を撮るときのコツ
☆スライドやレジュメの作り方
☆パッケージングの考案法
☆セールスレターの書き方
☆販売を自動化するためのツールの使い方
☆教材を販売するための広告の出し方

 

上記は、あくまでも内容の一部です。これ以外にも、たくさんのノウハウを紹介しますし、各種フォーマットもお付けします。

 

さらに、サーバー、動画キャプチャソフトなどの選び方から技術的なやり方のご紹介まで、「技術動画」もございます。

 

個人的には、「穂浪さん、ここまで教えてもらえるんですか!」と、言われるよう丁寧にノウハウを教えているところが特徴だと思っております。

 

低予算 VS 本気の2コース

 

「社労士教材デビュー講座」ですが、今回、予算や本気度に合わせて、2つのコースを準備しました。

 

●ノウハウコース 参加価格 9,800円(税込、銀行振込決済のみ、振込み手数料別途必要)

 

●本気コース   参加価格12,800円(税込、銀行振込決済のみ、振込み手数料別途必要)

 

 

両コースの違いは、ノウハウコースは動画セミナーと資料だけですが、本気コースには、それらに加えて次の3つの特典が付くところです。

 

本気特典1 メール相談 3ヶ月
(1ヶ月3回まで、ネットやPCの技術的な相談は除く。)
本気特典2 スカイプ相談 30分を1回(予約制) 
(ネットやPCの技術的な相談は除く。スカイプができない方は電話でも可)
本気特典3 社楽会通信での教材紹介(ただし、会員の役に立つと穂浪が判断した場合のみ)

 

社楽会は、いち早く参加してくださる方、熱心な方を優遇するというポリシーがあります。

 

本気コースは、3ヶ月以内に実際に販売までこぎつけたい方にお勧めします。

 

一人だとなかなかできないので、ライザッ○のように、サボらず自分を追い込みたい方は、本気コースにお申込みください。

 

特典1、2は、あなたが教材をスムーズに作成し、「より売れるよう」に、経験者である穂浪がアドバイスするというものです。一人よがりではなかなか売れないのがこのビジネスの難しいところ。

 

企画の段階から教材化、販売まで、メール相談とスカイプ相談を合わせると、合計10回も相談できますので、かなり精度が高い教材ができるでしょう。

 

さらに、穂浪が「これは会員さんにも役立つノウハウだ」と思ったものは、千人近く登録している「社楽会通信」で紹介させていただきます。ここだけの話、社楽会通信は、かなり濃い読者の方が多いので、皆さんが欲しいような教材なら、参加費が何十倍にもなって返ってくることもありうるでしょう。

 

最後に、今回の講座のまとめです。

 

社労士教材デビュー講座
(動画セミナー WMVファイル 約3時間、資料付) 

社会保険労務士,開業,動画,営業,顧客獲得,顧客開拓,教材

●ノウハウコース 9,800円(税込、銀行振込決済のみ)
●本気コース  12,800円(税込、銀行振込決済のみ)

 

決済方法:銀行振込のみ
(振込手数料は恐れ入りますがご負担ください)

 

納品:お振込み確認後、教材の準備ができ次第、配信します。

 

 

【本気コース特典】
本気特典1 メール相談  3ヶ月 (1ヶ月あたり3回まで)
本気特典2 スカイプ相談 30分 1回 (スカイプができない方は電話でも可)
本気特典3 社楽会での教材紹介(ただし、会員の役に立つと穂浪が判断した場合のみ)

 

 

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追伸 もしあなたが少しでもご自分の知識やノウハウを形にして売りたいのなら、今回の講座は第一歩としては最適です。というのも、他のコンサルのノウハウや教材は、ハードルが高すぎて“結局できない”からです。

 

とりあえず一つだけでも手っ取り早く教材を作成していただき、「教材ってこう作れば売れるんだ」と体感してみてください。そこから、講師業、コンサル業、執筆、コミュニティビジネスへと可能性が広がっていくことでしょう。私でもできたのですから、きっとできるはず・・・。一緒に実現しましょう!

 

教材作成にかかる予算はどれくらいですか?

持っている機材ややろうとすることなどによって変わってきます。例えば、ゼロからですと、レンタルサーバー代、ドメイン代、ステップメール使用料などの「固定費」と広告代などがかかります。また、動画撮影のために、WEBカメラ、ビデオカメラ、スマホも持っていないのなら、そういった費用も必要です。と言ってもわかりにくいと思いますので、次の数字をご参考にしてください。

 

PC→必要(持っていない人は要購入)
撮影用カメラ  → WEBカメラ 千円〜3千円
動画編集用ソフト→ 0円〜3万円(初回のみ)
サーバー代などネット関連費用 → 月額3千円〜5千円
サイト作成ソフト → 0円
広告費 → 教材の単価の3割くらいを目安に。

 

※ 今回、セミナーでは推奨のやり方で教材を作るやり方と持っている機材で教材を作るやり方をご紹介します。また、今回の教材が破格に安いのは、実行にもお金がかかるからです。

 

本当に儲かりますか?

みんなが欲しがるものを作ることさえできれば、儲かる確率は高いです。アイデア次第ということです。

 

ただし、ポイントがわかるまで、試行錯誤は必要です。

 

よって、一つだけ教材化したものが確実に儲かるという虫のいい話ではありません。

 

ちなみに穂浪の場合、今までたくさんの教材を出してきましたが、実感として、当たったのが1割、利益が出たのが8割、利益が出なかったのが1割くらいかなと思っております。

 

コンテンツビジネスの良いところは、原価がほとんどかからないことです。よって、利益が出ない、すなわち「赤字」は、「機材」「固定費」「広告代」による赤字ということになります。

 

売れるノウハウがないのですが・・・。

普通に仕事をされているのなら、探せばたいがいあるとは思いますが、どうしてもなければ、実際に無料や格安で顧客にサービスを提供してあげて、実績とノウハウを作るところから開始してください。

 

なお、そうおっしゃる方は、本気コースでご相談いただきましたら、私穂浪が一緒に考えます。

 

私の特技は、初心者の方でも、ご自身の強みを生かして売れるところまで持っていくための戦略を立てることです。

 

例えば、私も加算1のノウハウは皆無でした。が、一つの仕事をきっかけに「これ売れるんじゃあ」と研究し、他の顧客にもやってみて、効果を確認した後で教材化し、大ヒットしました。是非とも一緒に頑張りましょう!

 

教材作成にはどれくらいの時間がかかりますか?

これは習熟度合と、作る教材の量、そして、どこまで自分でやるかによります。

 

例えば、私の場合、文章を考えてタイピングするのがまあまあ速い方ですし、機材も揃ってて、慣れててパターン化されていますので、早くて3日くらいあれば教材、セールスレターの作成から販売まで一通りできますが、慣れていないと正味1週間以上かかるかもしれません。また、作りたい教材やノウハウが漠然としているのなら、さらに時間がかかるものと思います。

 

よって、社労士業をやりながら作ると想定して、1、2ヶ月くらい、最長3ヶ月くらいを標準期間として考えています。なお、それ以上かかるのなら、あまりやる意味がないものと思いますので、それくらいでやりきる意志がない方にはお勧めしません。

 

あと、ノウハウがある方なら、その部分を事務員さんなどに文章化させたり、サイトを外注に出したりと、「苦手なことを人にふる」という手もあります。

 

誰でもできますか?

このあたり、「意志」の問題ではありますが、能力的なことも大切ですので、次のような方にはお勧めしません。
・タイピングが普通レベルでできない方で、かつやってくれる人がいない方
・話すことが超苦手な方(ただし、多少苦手な程度なら、動画編集でなんとかなります)
・パソコンがかなり苦手な方
・お金がまったくない方(ネットを使って広告により宣伝するため)
・楽して儲けたい方(楽しいですが、ラクではありません。が、スマッシュヒットでラクできることも)
・最低限の時間をかけられない方

 

他士業でも講座は役に立ちますか?

本講座は、「社労士教材デビュー講座」となっていますが、他士業でも「売れるコンテンツ」のアイデアさえあれば役に立ちます。というか、「士業教材デビュー講座」と言い換えてもいいくらいです。それほど社労士に関することは企画の段階で私の事例が出るくらいで、動画作成から販売についてのノウハウについては、社労士とは関係ない話となっております。

 

 

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